生化学講座

九州保健福祉大学 薬学部薬学科 生化学講座

〒882-8508 宮崎県延岡市吉野町1714-1
TEL. 0982-23-5574

研究助成

競争的資金

  • 吉田裕樹(代表):
    平成31年度(2019年度)科学研究費 基盤研究(C),食品成分によるTreg制御を介した食物アレルギー予防・治療法開発に関する基礎研究(2019-21年度:1,300千円/2019年度、1,560千円/2020年度、1,430千円/2021年度)
  • 渡辺 渡(代表)、明石 敏(分担)、宮内亜宜(分担)、黒川昌彦(分担)、吉田裕樹(分担):
    平成29年度科学研究費 基盤研究(C),RSウイルス感染初期での肺炎形成のメカニズム解析~感染防御素材の探索を目指して~(H29-31年度:1,040千円/29年度、1,950千円/30年度、1,560千円/31年度)
  • 黒川昌彦(代表)、渡辺 渡(分担)、杉田千泰(分担)、吉田裕樹(分担):
    平成28年度科学研究費 基盤研究(C),腸管免疫を介する細胞性免疫賦活能の解析-汎用的経口アジュバンド開発を目指して-(H28-30年度:1,690千円/28年度、1,690千円/29年度、1,560千円/30年度)
  • 渡辺 渡(分担)、吉田裕樹(協力):
    平成27年度厚生労働省科学研究費補助金・化学物質リスク研究事業(H27-化学―指定―004)、(ナノマテリアル曝露による慢性及び遅発毒性評価手法の開発に関する研究(H27-29年度:***千円/27年度、***千円/28年度、***千円/29年度)
  • 吉田裕樹(代表):
    平成27年度科学研究費 若手研究(B)、免疫細胞の機能制御を標的とした食品因子の肥満関連疾患に対する総合的有用性評価(H27-29年度:1,560千円/27年度、1,430千円/28年度、1,170千円/29年度)
  • 渡辺 渡(代表)、黒川昌彦(分担)、明石 敏(分担)、吉田裕樹(分担):
    平成26年度科学研究費 基盤研究(C),RSウイルス肺炎重症化への肺炎球菌の作用と汎用難燃物質の影響の解析(H26-28年度:1,690千円/26年度、1,560千円/27年度、1,560千円/28年度)
  • 黒川昌彦(代表)、渡辺 渡(分担)、吉田裕樹(分担):
    平成25年度科学研究費 基盤研究(C),汎用的経口アジュバント開発を目指した腸管免疫を介する細胞性免疫賦活能の解析(H25-27年度:1,690千円/25年度、1,690千円/26年度、1,690千円/27年度)
  • 渡辺 渡(分担)、吉田裕樹(協力):
    平成24年度厚生労働省科学研究費補助金・化学物質リスク研究事業(H24-化学―指定―009)、ナノマテリアル曝露による生体毒性の慢性移行および遅発性に関わる評価手法の開発研究(H24-26年度:1,800千円/24年度、1,800千円/25年度、1,500千円/26年度)
  • 萩原彰紀(代表)、黒川昌彦(分担)、渡辺 渡(分担)、吉田裕樹(分担):
    平成24年度宮崎県「産学官共同研究推進事業」、モリンガの機能性評価と低コスト高品質製品の開発(H24-25年度:1,264千円/24年度、1,225千円/25年度)
  • 吉田裕樹(代表):
    平成24年度科学研究費 若手研究(B)、核内受容体PPARγを分子標的とする食品因子と医薬品の相互作用に関する研究(H24-26年度:1,950千円/24年度、1,300千円/25年度、1,300千円/26年度)
  • 渡辺 渡(代表)、黒川昌彦(分担)、吉田裕樹(分担):
    平成23年度科学研究費 基盤研究(C),汎用難燃物質の発達期暴露により重症化したウイルス性肺炎でのIL-24の作用の解析(H23-25年度:1,950千円/23年度、1,560千円/24年度、1,560千円/25年度)
  • 黒川昌彦(代表)、渡辺 渡(分担)、吉田裕樹(分担)、日高宗明(分担):
    研究成果事業 研究成果最適展開支援プログラムA-STEP フィージビリティスタディステージ 探索タイプ1、免疫疾患を標的としたテーラーメイドヨーグルトの開発(1,683千円/23-24年度)
  • 黒川昌彦(代表)、渡辺 渡(分担):
    平成22-23年度宮崎県産学官共同推進(R&D)事業, インフルエンザ予防に有効なモンゴル由来新規乳酸菌の研究ならびにそれを利用したヨーグルトの開発(2,700千円/22年度、2,200千円/23年度)
  • 吉田裕樹(代表):
    平成22年度熊薬研究助成、柑橘類由来成分による脂肪細胞機能制御に関する研究(500千円/22年度)
  • 黒川昌彦(代表):
    平成21年度上原記念生命科学財団研究助成金, 難燃性環境化学物質の周産期暴露によるウイルス感染病態の増悪化要因の解明(5,000千円/22年度)
  • 吉田裕樹(代表):
    平成20年度科学研究費 若手研究(スタートアップ),脂肪細胞におけるフラボノイドのTLRシグナルを介した炎症制御機構の解明(H20-21年度:1,534千円/20年度、1,326千円/21年度
  • 清水寛美(代表):
    平成20年度科学研究費 若手研究(B),代替医療素材を目指したプロポリスのウイルス感染症に関する研究(H20-21年度:1,560千円/20年度、1,040千円/21年度)
  • 黒川昌彦(代表)、渡辺 渡(分担)、清水寛美(分担)、吉田裕樹(分担):
    平成20年度科学研究費 基盤研究(C),インフルエンザ感染気道内における初期病態に関わるサイトカイン発現機序の解析 (H20-22年度:1,690千円/20年度、1,820千円/21年度、1,170千円/22年度)
  • 黒川昌彦(代表)、渡辺 渡(分担)、清水寛美(分担):
    平成18年度科学研究費 基盤研究(C),インフルエンザウイルス感染によるサイトカインカスケードの解析(H18-19年度:2,200千円/18年度、1,820千円/19年度)